長野平青学園

学園案内

教育ポリシー

「働くため の学び」。
長野平青学園は地元で働くための専門学校です。

専門学校は職業教育の学校です。もちろん、教室の中で学び取るさまざまな知識・技術も多くありますが、長野平青学園はそれらの知識・技術が活かされる現場(企業・医療施設現場)からの学びがとても大切であると考えています。そのため、教室内にできるだけ働く現場に近い環境を用意したり、実習・インターンシップなど現場で学ぶカリキュラムを多く取り入れ、現場で活躍をしている現役の職業人を外部講師として教壇に上がっていただいております。また、すべての科において関連業界のトップリーダーの皆さんによる教育課程編成委員会を年2回開催し、各科のカリキュラムに検討を加えていただいております。
また、地元で就職するための企業・医療施設からの採用情報が多く寄せられるのも地域密着型の専門学校の大きな特色。
「地元で働く」に求められる学びと情報が、地元就職を支える長野平青学園の大きな魅力です。

『ふるさとで働きたい人』を
育てる

たくさんの美しい自然に囲まれた私たちのふるさと。この豊かな自然と、そこで育まれたビジネス文化・医療環境を後世にも伝えていきたい。
長野平青学園では地元企業・医療施設と連携し、地域ならではのビジネス・医療を学ぶ事により、地域の次世代を担う人材を育てています。

「働く」ことを学ぶなら、
『実習・現場』を重視

高校までの勉強は、主に教室での座学が中心でした。しかし、「働く」ことを学ぶなら現場での実践を積み重ねることが大切です。長野平青学園の授業は、企業実習・現場体験・企業からの連携業務依託・臨地臨床実習などにより、実際の仕事に直結する実践力を育てています。

『少人数制の授業』で
確実にスキルアップ

専門学校は、高校を卒業したばかりの人、就職経験のある人、大学を卒業して来る人、海外から勉強をしに来る人などいろんな学生が集まります。だから、一人ひとりのレベルや学びたい方向性はさまざま。だからこそ、一人ひとりを大切にしてくれる少人数制教育が重要なのです。